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軽井沢で別荘の設計を手がける建築事務所だからこそ建築家のデザインへの思いは強い
~軽井沢の春夏秋冬~

軽井沢で過ごす春夏秋冬

■春

春の軽井沢は、花の開花や山菜・イチゴなどの春の味覚を楽しむことができます。軽井沢では、やや小ぶりで濃いピンク色が特長の山桜、群生する野生のサクラソウが有名です。桜は長倉神社、サクラソウは湯川ふるさと公園の木道などで楽しめます。

そんな軽井沢では、フキノトウやウド、タラの芽といった山菜がよく採れます。天ぷらや味噌和えでいただくのが主流です。また、高原の寒暖差のおかげで、糖度が高く身の引き締まったイチゴも堪能できます。

■夏

自然が豊かな軽井沢では、別荘で風を感じながら昼寝をしたり、カフェでくつろぎながら自然を眺めたり、のんびりとした時間が流れます。また、夏でも比較的涼しい気候のため、ショッピングやスポーツなどアクティブに過ごせます。

■秋

萌ゆる紅を愛でる秋。軽井沢で散策しながら紅葉を楽しむのであれば、雲場池がおすすめです。秋になると、池を取り囲む木々が鮮やかに色づきます。池の周りには遊歩道があるため、一周するだけで紅葉を存分に楽しむことができます。

旧三笠ホテルは、かつて西洋式木造ホテルとして営業していた施設で、見学が可能です。ダークブラウンの壁と赤の屋根、それらを囲む鮮やかな紅葉とのコラボレーションは、思わず見とれてしまう美しさです。

■冬

冬の軽井沢は、ウィンタースポーツを楽しむ多くの人でにぎわいます。標高の高い場所にあるため、ベストコンディションでスキーを楽しめる可能性が高いです。
スキーは、軽井沢プリンスホテルスキー場などの施設で楽しめます。

また、冬はイルミネーションも見どころです。ハルニレテラスや軽井沢高原教会では、冬の時期にイルミネーションを実施しており、夜間は昼間とは違った幻想的な雰囲気を味わえます。

軽井沢に別荘を建築する建築家としてのデザインへの思い

軽井沢に別荘を建築する建築家としてのデザインへの思い

軽井沢で別荘を手がける【アトリエ137一級建築士事務所】が考えるよい住まいとは、一つの大きな空間にいるような家です。この考えをもとに、自然・明快・快適・躍動・根源という言葉をコンセプトとし、よい住まいをデザインします。

建築家として常に考えているのが、日本的な空間表現です。しかしそれは、単に和風という意味ではなく、わび・さびなどの日本人の根底に流れる空気感のようなものを指します。

日本の古い民家に感じるなつかしさや居心地のよさを、自分なりの解釈で現代の暮らしに合うようにデザインすることを目指します。

軽井沢に別荘が欲しい方のご相談を承る建築事務所

軽井沢に別荘が欲しい方のご相談を承る建築事務所

軽井沢に別荘が欲しい方は、【アトリエ137一級建築士事務所】へご相談ください。別荘を得意とする建築事務所として、軽井沢をはじめとする避暑地で別荘建築をお考えの方のご相談を承ります。

家は、生活の快適性や楽しさを大きく左右し、そこでの暮らしはその人の記憶に残ります。
だからこそ、家は買うものではなく、つくるものと考えるべきです。

どのような家をつくり、どのような家で暮らしていきたいですか?家づくりに対するご要望は、お気軽にご相談ください。ご相談いただければ、別荘の設計・建築のことはもちろん、植栽や家具、カーテンにいたるまでご提案します。

お役立ちコンテンツ

軽井沢に別荘を建てようとお考えなら【アトリエ137一級建築士事務所】へ

会社名 アトリエ137一級建築士事務所
住所 〒152-0023 東京都目黒区八雲3-7-4
TEL 03-5726-9137
URL http://www.atelier137-archi.com